怒濤の00更新が始まった…

 
2回目の映画は、とても落ち着いて見れました。
そのおかげでようやく、相変わらず文章が単調すぎて泣きたいですが(いつものこと)、小説という形になり始めました。
なんというか、某様とのチャットや他の皆様の感想を読むと、あれですね、映画。

見れば見るほどツッコミが増える(褒め言葉)

今は10月1日発売のノベライズ版を心待ちにしています。
…発売早過ぎだと思うんだけど、最近の映画はサイクル早いから仕方ないのか。

ええと、更新した拍手の話と映画2回目の感想は折り畳みです。
ネタバレ満載です。駄目な方はスルーです。

ここで言っても大丈夫そうなのは、これかな。

ダブルオークアンタの構造が、まったくもって分かりません。
武装も構造もシステムも。
これガンプラ買わない限り分からないんじゃないの…orz



とりあえず、異星体の表記をエルスからELSにしました。
カタカナにしたら人の名前にしか見えませんよね、確かに。
ただ書くと変換が面倒なので(not窓)、日記とか呟きはカタカナです。

で、今日から追加されたお話の方。
あれはマリナのお話の前か後か、時間はお好きな方でどうぞ。
とりあえず、書いた順番で(…)
エルスと同化したクアンタなら、たぶん単機で宇宙に行けるよ。

エルスと同化したせっつーは、個人的にはこんなだと思ってる。
・頭部~首はすべて金属化。
・首から下の上半身は、心臓を含めた左半身+左腕は肘か手首辺りまで金属。
・右の上半身は生身。
・足は両方とも、もしくは左足すべて+右足の一部まで金属。

女の子は、最初にリボンズの姿をしたエルスを見た子です。
ビリーやミーナが彼女の様子を見るシーンで、確か呼吸器を付けてました。
で、木星から大量のエルスが出現する直前に、目をカッと見開くんですよね。
あれは取り憑いたエルスがあの子の脳量子波を使って呼んだ、と解釈。
呼吸器付けてるってことは、人間として生きてるわけで。
あのコロニーはエルスに侵蝕されかけたけど、現存してる。
だからあの女の子は、宇宙の花出現時までは少なくとも生きてたんじゃないかな、と。
つまり、彼女はせっつーよりも先にエルスと融合した人類であるわけで。

…という話です。
まだ続きます。長くてすみません(ほんまな)
どうしてこう、私は書くもの書くもの、長くなるんだ。
削りに削って残る文章こそ小説、というポリシーを持っているつもりなんだが。
あの子の金属化が左半身なのは、心臓があるからかなと勝手に思ってる。

そうそう、勝手にビリーとミーナの息子を出してしまいました。
名前は考えられないので、全部「カタギリ博士」で統一させます。
それから件の女の子は、名前だけオリジナルで作ろうかと。
声があのワンシーンだけだったので、名前が無いんですよね…。

せっつーが地球に戻って来るまでに、何年時間が経ってるのかがやはりよく分からん。
これも大人しく小説版を待つ。
一番疑問なのが、

せっつー&クアンタ+ティエは、外宇宙航行艦スメラギと一緒だったのかどうか。

…ということ。
あれに一緒に乗っていたのかな…?(ティエが一瞬映るしね)
それとも、エルスの誘導で木星ワームホールを通過→母星到着→対話→スメラギよりも先に帰還、なのかな?
スメラギよりも先に帰ってきたのかはどっちでも良いんだけど。
あとは、なぜあの船が「スメラギ」になったのか、だな。

ストーリーカードが見たい…。

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